日常生活ブログ

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昨今の多くの男性は、草食男子と呼ばれていて、恋愛に消極的な人が多い傾向があります。そして、夫婦生活でも、夫が夜の生活に消極的で困っている方やそこからセックスレスになってしまう夫婦も多いということなんです。
少子化が進む中で、夫婦のコミュニケーションが取れなくなっていることはとても大変な問題です。
そこで、夫の精力を上げるのにつながるようなサプリなどがいろいろあるので、それらを利用するのも良いと思います。色々なサプリメントがありますが、例えば勃起力をメインにしたものや、持続性のあるタイプのものが人気だったりします。また、ネット上には実際に利用している人の口コミもあるので、そういったものを見た上で購入を検討するのも良いです。精力を増強させるにはサプリメントも大切だとは思いますが、日々の食生活も大事です。

 

精力を増強させるのに必要な肉などのたんばく質や動物性の食品を摂ると良いです。

 

食生活を見直すと、自分自身も健康になりますし、精力アップが当たり前になると、夫婦のコミュニケーションをとる手段の夜の性生活もスムーズにいくのではないでしょうか。

 

性生活は子供を作るという行為だけでなく、二人の絆を確かめる方法でもあるので精力を向上させることは大変大事なことなんです。

 

精欲がない!上げるならどうするべきか

続きを読む≫ 2017/01/13 12:23:13

今は出会う方法はたくさんありますね。
10年以上前はインターネットなどもあまり普及していなかったので、出会う方法も少なかったのですが、今はいろいろあるのでいいですね。

 

もう本当にいろいろありますからね。

 

インターネットで検索すればいくらでも出てきます。その割に十年以上前と一緒で出会いがないと言っている方がなぜか多いです。そういった方は結局のところ動いていないだけなんですね。
極論出会いがないのなら普通に歩いている知らない異性をナンパすれば出会いがないわけではないですからね。なぜそうなるのかというと自分に自信がないとか面倒くさいなどといろいろな理由があると思います。

 

そのような負担を軽減してくれる出会えるサービスがたくさんあります。ナンパはハードルが高くてなかなか無理でもその他の出会いサービスなどはあまり抵抗なく参加できると思います。

 

私としてはそういった参加しやすいものからいくのが良いと考えています。結局はあなたの考え次第で出会いが増えるということですね。

 

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続きを読む≫ 2016/12/22 14:41:22

各地に方言があります・「ちゅんて」これは南九州の一部で話されます。「冷たい」という意味です。やはり同じ地域で「げんね」、恥ずかしい「なんかかる」、体重をかけてもたれかかる、「やぜやー」、しつこいなー」挙げればきりがありませんが、この余蘊方言はどうして引き継がれているに科興味のあるところです。一説には武士や城主が、どこの人間かわかるように普及したと言われます。管理のための方言を作ったという説です。今は、何となくユーモラスなものもあります。「ちゅんてー」と言って都会で笑われたといった友人もいます。「ちゅんてー」とは、冷たいという意味です。私が学生の頃南九州のある地域で、銀行に寄ったことがあります。そこで高齢の夫人に声をかけたことがあります。その夫人の言葉は一つもわかりませんでした。高齢の方は方言をどんどん使います。若い人はあまり使いません。どうしてだろうと思いますが、たぶんテレビなどの反映ではないでしょうか。もしくは、何となく恥ずかしいという意識があるのではないでしょうか。しかし、コミュニケー音の手段としての言葉は、広さを持っていたほうがいいのではないかとこの頃思います。色々な意見があるでしょう。伝統の大切さもあるでしょう。でも広くコミュニケーションのためにはわかりやすい方がいいと思っています。

続きを読む≫ 2016/12/17 19:22:17

ギターの音色は心を癒してくれます。時には緩やかに、時には激しく弾きます。音色はいつになっても飽きることがありません。今では考えられないことなのでしょうが、小学校の6年生で養鶏場の生コン運びのアルバイトをして3万円を稼ぎました。翌日の日曜には楽器店に行ってフォークギターを買ったのです。前から欲しくてたまりませんでした。今のように楽譜もなかったので、A6サイズの教則本を買いました。初めて引いた練習曲は「荒城の月」でした。それからコードを憶え、耳コピーにはまりました。家で弾いていると兄から「うるさいからもう弾くな」と言われましたが、めげずに弾きました。日本のフォークシンガーに惹かれ、何度も真似をし練習しました。高校に入った時、同級生が言いました。「お前はギターが弾けるか」と。私は「ちょっとだけならね」と言いました。彼はフォークソングをデュオでやりたかったらしいのです。私も興味がわきました。だんだん面白くなって、自転車で30分かけて彼の家に行きました。小さなコンサートを公民館でやりました。なかなかスリルがあってまた熱中しました。ある日彼はエレキに持ち替えました。そこから私もエレキを買って楽器店のスタジオで練習したものです。ドラム、ベースをスカウトし。「でかい音だけのバンド」と呼ばれるグループになったのです。夢もわいてきました。身の程知らずというのでしょうか、毎日スタジオの外から他のバンドの練習を見ました。そんなある日すさまじく上手なバンドを見たのです。私は思いました。プロにはなれないなと。あの日からずいぶん月日は経ちました。でもまだギターを弾いて作曲し、歌詞も作り、ためています。私は根っからのギター好きなのです。

続きを読む≫ 2016/12/17 19:21:17

今の貸家に住んで、もう16年目に入りました。こんなに長く住むとは思っていませんでしたが、妻の仕事での転勤もなくこんなに長く住むことになりました。庭も広く隣家も遠くのんびりできるのがいいところです。住み始めた年の5月、真っ白で五枚の花弁のついた大きめの花がたくさん咲きました。よく見ると生垣の奥から生えて来た、とげのある枝に咲いていました。あまりにきれいで、私はイーゼルと小さめのキャンバスを庭に出し、そのバラを描きました。白い花びらと黄色いオシベのコントラストはため息が出そうなくらいきれいでした。花が散った頃、どんどん枝が伸びていきました。生垣のあちこちからバラの枝はぐんぐん伸びていくのです。見栄えが悪いなと思って伸びた枝を切りましたが、新芽なのにそのバラのトゲはとても鋭く強いものでした。私の手は、とげが刺さってあちこち痛んだのです。この作業を終えてしばらくすると、切った枝がまた伸びていくのです。一年中この伸び続けるバラの枝に悩まされました。この美しく、とげの鋭いバラの花の名前は何というのだろうと思い調べました。ナニワノバラというバラでした。ノバラという文字を見た時、このバラの生命力を思ったのです。おそらく野生に近いバラなのでしょう。花は美しい、枝は獰猛と言って良いこのバラは、不思議なバラに思えます。本当に美しい花です。悩みましたが、根元から切りました。でも、またすぐに枝は伸びて、翌年真っ白で美しい花を咲かせたのです。この花を私だけでなく、虫たちも大好きなのです。野生種恐るべしです。

続きを読む≫ 2016/12/17 19:21:17

栴檀の花が咲いている頃でした。出身小学校に足を運んでみました。特に用事はなかったのですが、グランドを眺めてみようと思ったのです。近くに車を止めてグランドを歩きました。休日だったからでしょうか、誰もいませんでした。かすかに花の香りがしました。栴檀の木の周りにたくさんの咲き終わった花弁が落ちていました。白の中に紫をうっすら感じました。それらの花弁は音もなく落ちて来たものでしょう。大きな木はあの頃のままでした。大きな木の上には花がありました。小さな花でした。小さな花は風にあおられたのではなく、その働きを追えて静かに落ちてきたのでしょう。実のなる時期にはヒヨドリがやってきます。夏にはクマゼミが鳴いていました。その頃のことを思い出しながら歩きました。不思議なもので小学生時代に記憶が次から次へと心の中に湧いてきました。もしかしたらかすかな花の香りがそうさせたのかも知れません。五感の中で嗅覚は私たちの記憶を一番呼び覚ますと聞いたことがあります。そうかも知れません。あの場所で遊んだこと、ケンカしたことがまざまざとよみがえって来るのですから。静かなグランドを歩きながら栴檀の香りに包まれて、私は長い間グランドにいました。

続きを読む≫ 2016/12/17 19:21:17

あの日のことが忘れられません。と言っても、たわいのない事と言えばたわいのない事なのです。その日は私が退職し、主夫となって初めての日でした。夕飯は私の担当です。しかし初心者ですので、宅配キットを注文しました。右にレシピ、左に食材、まるで説明書を読みながらプラモデルwp作るようなものでした。レシピを読んでいると「いちょう切り」にニンジンを切りとあるではありませんか。私にとってこの言葉は初めて聞く言葉でした。予想もできませんでした。今なら大丈夫です。この夕食を作っているときに私の独創性が発揮されました。いちょう切りはせずに、すり鉢でつぶしました。その方が何となく気持ちがよかったからです。長い時間かかって食事を作りました。味は楽勝です。全部キットの中にソースやドレッシングが入っているからです。私にとっては大変な仕事でしたが、だんだん慣れてきました。でも慣れても楽しくはなかったのです。初心者には負担が大きすぎました。些細なことに見えて料理って大変なんだなとやっとわかったのです。これまでの妻の努力に感謝せねばと思ったのです。今料理をしているのは息子です。てきぱきと買ってきた食材で料理を3品以上出してくれます。何とありがたいものでしょう。息子にも感謝したいと思います。

続きを読む≫ 2016/12/17 19:21:17